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〒238-0101
神奈川県三浦市南下浦町
上宮田1738-1

院長の経歴Career

三浦中央医院
院長
医師・医学博士
瀧端 正博

「院長からのメッセージ」(音声あります)

所属学会

  • 日本内科学会  (専門医)
  • 日本糖尿病学会 (専門医・指導医)
  • 日本内分泌学会 (専門医)
  • 米国糖尿病学会
  • 日本肥満学会
  • 日本甲状腺学会
  • 日本高血圧学会

経歴

2007年
弘前大学医学部卒業
2007年
国立国際医療センター内科系初期研修医
2009年
横浜市立大学分子内分泌・糖尿病内科入局
2010年
横浜市立大学附属病院 内分泌・糖尿病内科
2013年
横浜市立大学大学院医学研究科卒業

主な外来勤務歴

  • 横浜市立大学附属病院 (3年)
  • 横浜南共済病院 (2年)
  • 横須賀共済病院 (2年)
  • 三浦市立病院 (2年)
  • 横浜船員保険病院 (3年)
  • 聖ヨゼフ病院 (2年)
  • 長津田厚生総合病院 (3年)
  • 金沢病院 (2年)
  • 金沢文庫病院 (1年)

国際学会・海外研修歴

2012年5月
(財)日本糖尿病財団 平成24年度 海外研修 デンマーク 
ステノシンポジウム
2012年6月
第72回アメリカ糖尿病学会発表 「Comparative study of sitagliptin with pioglitazone for strict glycemic control:
The COMPASS Study.
2012年11月
第9回国際糖尿病連合(IDF)西太平洋地区会議・第4回アジア糖尿病学会学術集会 「Comparative study of sitagliptin with pioglitazone for strict glycemic control: The COMPASS Study.
2013年6月
第73回アメリカ糖尿病学会発表 「Comparison of azelnidipine and trichlormethiazide in Japanese type 2 diabetic patients with hypertension: the COAT randomized controlled trial.」
2014年6月
第74回アメリカ糖尿病学会発表 「Comparative study of sitagliptin,vildagliptin and alogliptin, in Japanese type 2 diabetic patients: the COSVA randomized controlled trial.
2014年11月
第10回国際糖尿病連合(IDF)西太平洋地区会議・第6回アジア糖尿病学会学術集会 「Comparative study of sitagliptin,vildagliptin and alogliptin, in Japanese type 2 diabetic patients: the COSVA randomized controlled trial.」
2015年6月
第75回アメリカ糖尿病学会発表 「Efficacy and safety of ipragliflozin in Japanese type 2 diabetic patients.」

研究分野

受賞歴

  • 2014年11月     日本糖尿病協会 国際交流研究奨励賞

業績(詳細は下記リンクをクリックして下さい)

院長の予定

      

三浦中央医院三浦中央医院

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